頭文字D 秋名山(群馬県)のバトル一覧

藤原拓海(AE86)vs 中里毅(R32)

■話数:22~話(ダウンヒル)
■勝者:-
■勝因:-

高橋涼介(FC3S)vs 中里毅(R32)

■話数:15話(ヒルクライム)
■勝者:-
■勝因:-

啓介の敗北後、秋名を訪れていた涼介は、後ろから追ってくる一台のクルマに気づく。それがR32とわかった涼介は、挑発を受ける形でかっとばす。

一方中里は、涼介について行けるR32に酔いしれてしまうが、涼介は80%の力しか出していなかった。

このあと秋名山の頂上で、中里は逆に涼介の挑発を受けてハチロクへのバトルを決意する。

藤原拓海(AE86)vs 高橋啓介(FD3S)2ndバトル

■話数:11~13話(ダウンヒル)
■勝者:藤原拓海
■勝因:5連続ヘアピン第3コーナーでのミゾ落とし

スタートではFDに遅れをとった拓海。コーナーワークで差を詰めて行くも、長い直線でドバッと差が開いてしまう。

抜かないと文太に勝ちを認めてもらえないと考えた拓海は、FDが5連続ヘアピンでアウトに寄せたときインをつき、必殺のミゾ落としで抜き去った。

2台のタイムは7秒差でハチロクのぶっちぎりで終わった。

■名場面:5連続ヘアピン

藤原拓海(AE86)vs 高橋啓介(FD3S)1stバトル

■話数:2~3話(ダウンヒル)
■勝者:藤原拓海
■勝因:コーナーへのツッコミと慣性ドリフト

配達帰りの拓海は、練習走行を終えた啓介を、S字コーナーの最初のゆるい右でインをついて追い抜き、次のきつい左を慣性ドリフトで抜けていった。

これが高橋啓介とのファーストコンタクトとなった。

■名場面:慣性ドリフトで啓介のFDをぶっちぎったコーナー

秋名山バトルNo

202D 1Com 8バトル 01秋名 n連番

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